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2. 仮排水工法全自動バイパス君

(2) 工法の特長
【 環境に配慮されたシステム 】
生活環境を守る
不断水工法のため、24時間日常生活がそのまま維持できる。
下水道の本管と取付管を同時に仮排水を行い、下水道を使用しながら老朽化した管の更新・改築・補修が行えます。

クローズタイプシステムで悪臭がしない。
吸引から排出まで管路をすべて一体化し、汚水の漏れや悪臭を出しません。

低騒音で不快感を削減。
通常運転時61.0dB(周囲7m)以下で、周辺住民が就寝する深夜は、深夜モード55.5dB(周囲7m)以下を設定することができ、不快感を減らします。
  地球環境の保全
土壌および地下水を守る。
施工スパンに汚水の流入が無く、ドライな状態で施工が出来るため、土壌や地下水を汚しません。

作業環境の確保
作業員が安心して施工ができる。
施工前に管内清掃を実施し、システムを使用することで汚水、汚泥に直接触れることがありません。

作業環境が清潔。
重機・作業員が汚水等に触れないため、雑菌等による作業環境の汚染がありません。また、握削土が汚水と混じらず汚染されません。

【 無人操作による自動制御のコンパクトな吸引装置(ユニット) 】
24時間自動運転管理
1台で10箇所の各家庭の排水を管理し、各家庭や施設に合わせた吸引時間やサイクルの任意設定およびフロートスイッチにより、汚水の流入を感知し、吸引・排水を自動で行います。
  自動通報システム
万一の場合は、ユニットが異常箇所を検出し、自動復帰および3人までの管理者に電話回線による自動通報を行います。
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